ドイツの若き至宝!ユリアン・ブラント!

本日はドイツ代表として今大会W杯で選ばれており、メンバー内で最も若いドイツの至宝!ユリアン・ブラントのオートグラフを紹介したいと思います!

ユリアン・ブラントは1996年生まれの22歳です。

今回選ばれたW杯メンバーでは最年少で、一つ上にはキミッヒ、ジューレ、ゴレツカが選ばれました。

キミッヒのオートグラフはこちら

ユリアン・ブラントは2013-2014シーズンかはプロキャリアをスタートされました。

当時まだ18歳ではあったもののレヴァークーゼンで途中出場ながら出場すると徐々に監督の信頼を勝ち取り、シーズン後半にはスタメン起用が増えました。

2014-2015シーズンからはレヴァークーゼンの主力選手としてゴールやアシストを量産しました。

ユリアン・ブラントはドリブルがうまく、スピードを使ったプレーの中でもボールコントロールがうまい選手です。

またラストパス精度も高く、自身がゴールの起点になることも多々あります。

スピードを生かす、ドイツの1996年生まれということでレロイ・サネと比較されることも…

サネは緩急のある抜群のスピードで相手を抜き去り、ゴール精度も高いです。

それに加えてブラントはスピードはサネには劣りますが、トップスピードの中でもボールコントロールがよく、最後の味方へのパスもうまく、ゴールもとれる。

といった感じでしょうか?

監督の好みで使い方が分かれそうな感じです。

レロイ・サネのオートグラフはこちら!

ちなみにですがユリアン・ブラントのWCCFでのカード化はまだしておらず、今後カード化したら使ってみたい選手の一人です。

白で総合数値86程度の感じがします。

そんな彼の直筆サインは、彼がデビューしてから各年代所持しております!

たぶんAmeのコレクションの中でもデビューしてから各年代所持している選手はブラントのみだと思います!

それではデビューした2013-2014のオートグラフです!

サインがとても丁寧です!

J.BRANDTとまだサインにあまりクセがありません

やはりルーキー時代のオートグラフはコレクターにとって最高の一品です!

2014-2015になるとサインが一気に省略されました。

○Bといった感じでしょうか?

2015-2016になるとまさかのデビューシーズンに近いシグネチャーに変わりました!

ただやはりデビュー時の方が丁寧です!

(こちらも十分丁寧ですが笑)

2016-2017になってもあまりサインの変化は見られませんでした!

少し雑になりましたがサインの文字が読み取れます。

そして今シーズンから10番を背負うことになったブラントですが、オートグラフ…

省略されちゃいました!

また○Bといったシグネチャーへと変わりました。

このサインだと背番号は書くんですね!

不思議です!笑

しかし2016-2017シーズンの際に個人宛で手紙を送ったところ返信がありました!

その際のオートグラフはこちらです!

○Bです!笑

このことからたぶんIPでは○Bのオートグラフを使っているような気がします…

オートグラフの世界は深いです…

もしブラントのIPモノのオートグラフをお持ちの方がいましたらぜひご一報を!

レヴァークーゼンのアドレスはこちら!

バルセロナが狙っていると言われたブラント。

今大会W杯での活躍は見られるのでしょうか?

とても楽しみです!

以上!本日はドイツの若き至宝!ユリアン・ブラントでした!
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