天才キッカー!トニ・クロース!

残り1時間ほどでドイツがW杯初戦となるメキシコ戦が迫ってきました!

そこで本日はメキシコ戦でスタメン出場するクロースのオートグラフを紹介したいと思います!

ちなみに今回もプレゼント企画としてクロースの直筆サインをプレゼント致します!

詳細はブログ下記に記載しますのでぜひご参加ください!

また同時にドラクスラーのオートグラフをプレゼントしているのでこちらから詳細をご覧ください!

クロースは17歳の時に、バイエルンでブンデスリーガデビューを飾ると後半のわずか18分の出場で2アシストという驚異的な結果を残しました。

しかしドイツ王者バイエルンの選手層の厚さに若武者は敵うことがなく、レヴァークーゼンへレンタル移籍します。

2009-2010シーズンではキースリングとともにゴールを量産し、レヴァークーゼンの首位ターンに大きく貢献しました。

このシーズンでクロースはキッカーによるシーズンベストイレブンに選ばれます。

そのような結果もありバイエルンへ戻ってくると、2012-13シーズンは史上最速28節終了時点でのリーグ優勝に貢献したりとバイエルンでは欠かせない選手へと成長します。

しかし、バイエルンとの契約延長交渉が給与面などで難航し、当時の監督であるグアルディオラやクラブとの関係が悪化します。

グアルディオラのオートグラフはこちら!

2014年ブラジルワールドカップで優勝すると直後の7月、スペインの強豪レアル・マドリードに移籍。

レアルマドリードでも正確無比のパス精度と中盤での駆け引きを発揮し、レアルのアクセルとなる選手となりました。

ショートパスとロングパスの精度がとても高く、一試合でのパス成功率が90%を超えるのはクロースにとっては当たり前のプレーであり、2016年のバレンシア戦ではパス成功率100%を記録するというレアルにとって唯一無二の存在となり、レアルではモドリッチとともににセンターハーフ、インサイドハーフのパサーとして世界最高クラスとタクトを振る中盤へとなりました。

モドリッチのオートグラフ紹介はこちら!

また2015-2016シーズンではハメス、モドリッチ、クロースという完璧な中盤からWCCFではムービングパスワークのコンビKP、「銀河のコンパス」と名付けられるものができました。

ハメス・ロドリゲスのオートグラフはこちら!

そこで彼の直筆サインですがかなりの枚数を所持しております。笑

基本的にクロースはこの形のサインを使っておりますが、なぜか2014年度のドイツ代表のオートグラフカードのシグネチャーは変わってます。

綺麗に2本線がCっぽい文字と被っているのでクロースのオートグラフで見慣れないシグネチャーとなっております。

写真へのサインも数多く頂けました!

(若干青ペンが滲んでおりますが…)

またバイエルン時代のオートグラフもありますがいまとシグネチャーはそこまで変わりがありません。

Paniniの高級版からでたクロースのオートグラフも特にシグネチャーの違いはありませんでした。

クロースのオートグラフの入手方法ですが、レアルマドリードにファンレターを送るかマネージメント会社にリクエストを送ると手に入れることができます!

レアルマドリードの住所はこちらに掲載しておきます!

そして最後になりますが今回のプレゼント企画の詳細です!

こちらのレアルユニのオートグラフを1名様にプレゼントしたいと思います!

Ameのツイッターアカウント(@7autograph)をフォローと当記事に関して投稿されたツイートをRTで応募完了と致します!

応募期間は、2018年6月22日21時までと致します。

奮ってご応募下さい!

以上!本日はレアルに欠かせないクロースの直筆サイン紹介でした!
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