奇跡の街道!ケビン・デ・ブライネ!

本日は日本代表戦でも間違えなく攻撃の要となってくるデ・ブライネのオートグラフを紹介したいと思います!

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デ・ブライネはベルギーのKRCヘンクというチームでキャリアをスタートさせると2012年冬にチェルシーに引き抜かれます。

チェルシーでは選手層の厚さもあり、同年8月にブレーメンにレンタルされます。

ブレーメンではリーグ戦において10得点9アシストと移籍加入したばかりとは思えないほどチームにフィットします。この活躍がありチェルシーへと復帰しますが、モウリーニョとの関係があまりよろしくなく、わずか3試合しな出場できませんでした。

出場機会を求めたデ・ブライネは再び自身が活躍したドイツの地へ戻ります。2014年1月にヴォルフスブルクへ移籍すると、移籍してすぐにスタメン起用され16試合3ゴールをマーク。そして翌年の2014-2015シーズンには34試合で10得点20アシストという伝説的な記録を残します。ヴォルフスブルクを2位に導く活躍をし、年間最優秀選手賞を獲得します。

そしてこの活躍により数々のビッグクラブが注目し、結果としてマンチェスターシティが約103億円で獲得しました。

デ・ブライネの凄さはなんといっても嫌らしいパスです。相手のDFが取りに行けないスペースに普通にボールを放り込んできます。なのでDFが取りにいけば味方のアグエロ、サネ、アザールらは簡単にかわしてチャンスメイクしたりゴール前ではキーパー、DFがとれないコースにパスをだしFWが当てればゴールのようなパスを普通に入れてきます。デ・ブライネはこの普通にやっているパスの質が恐ろしく高いです。相手の動きや周りの動きをよく見ているからこそ出せるパスの質は間違えなくトップクラスです。クロースもパス精度が高くて有名ですが、ゴールに結びつくようなパスはデ・ブライネに軍配が上がります。

アグエロのオートグラフ

サネのオートグラフ

アザールのオートグラフ

クロースのオートグラフ

基本的に右足から繰り広げられるショートパスやロングフィードなどキックの種類を問わず完璧にアタッカーの元にボールを届けることができるのでホークアイの持ち主なのではないかと感じるプレーがたくさんあります。

そんな彼のオートグラフはヴォルフスブルク時代で名を馳せたときに手に入れることができました。ヴォルフスブルクは当時リクエストした選手のオートグラフを手に入れることが難しかったこと、人気選手であったため在庫の確保が難しかったことから手に入れるまでかなりリクエストしたのを覚えています。

デ・ブライネのシグネチャーはこの形が完璧です。

Paniniでも発売されていますがどのオートグラフもこの形が採用されています。

だいたい1万円しないぐらいで手に入れることができるので興味がある方はぜひPaniniでお買い求めください。

ヴォルフスブルクのアドレスはこちらに掲載してあります!

以上!本日は奇跡の街道を演出するケビン・デ・ブライネのオートグラフ紹介でした!

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