クリスティアーノ・ロナウドの後継者となれるか?マリアーノ・ディアス!

かなり久々の更新になってしまい申し訳ありません!

本日はレアルマドリードに戻ってきて、ロナウドやラウール、ブトラゲーニョが背負っていた「7」を背負うことになったマリアーノ・ディアスのオートグラフを紹介したいと思います!

クリスティアーノ・ロナウドのオートグラフ はこちら!

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マリアーノ・ディアスは、スペイン人の父親とドミニカ人の母親の元に生まれ、RCDエスパニョールの下部組織からキャリアをスタートしました。

2011年にはレアルマドリード のフベニールA(U-19)に加入し、2014年からはカスティージャの方でプレーしました。

2015-2016にはスペインリーグの3部に相当するセグンダ・ディビシオンBで27ゴールを挙げました。

2016年のプレシーズンでは7月30日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ2016のチェルシー戦に出場し、トップチームデビューを果たすとともに初得点を挙げました。ちなみにこの時のゴールは豪快なロングシュートで目覚ましいデビューを飾りました。

この試合の活躍もあり、2016-2017シーズンはレアルマドリードで招集されることも多くなり、2節のセルタ戦では途中出場しました。しかしそれからというものチャンスはなく結局このシーズンは8試合1ゴール。わずか116分の出場に終わってしまいます。

翌年の2017-2018にはレアル・マドリーを離れ、リーグ・アンのリヨンに800万ユーロ(当時約10億円)で加入、1年目から公式戦48試合で21ゴール、7アシストを記録するなど主力として活躍しました。

そして2018年8月29日、レアルは3000万ユーロ(約39億円)程度の移籍金でリヨンからマリアーノを買い戻しました。

マリアーノは自分にスペースがあればミドルでも普通に打ってきます。さらにそのミドルもコースがエグいところばかりです。

ロナウドのようなシュート力はありませんが、コース精度はかなり高い選手です。

足元のテクニックも悪くありませんし、ヘディングもいけます。

個人で打開できるような迫力がある選手ではありませんが、リヨンのときに周りにいたフェキル、デパイ、フェリ、トゥザールのような選手のサポートのおかげゴールに結びつくことが多かったです。

レアルマドリード というよりクオリティの高い選手達の中で共存ができればかなりの活躍が見込まれると思います。

ベイル、ベンゼマ、クロース、モドリッチなどなど共演が楽しみです!

ベイルのオートグラフ

クロースのオートグラフ

モドリッチのオートグラフ

そんな彼の直筆サインですが、リヨン在籍時にリヨンにリクエストを送って手に入れることができました!

マリアーノのゴールセレブレーション時の写真にサインをいただきました。

サインの背番号はリヨン時代の9が執筆されています。

もっと複雑そうなサインをしていそうでしたが、思ったより簡易なオートグラフでした!

ちなみにAmeはフェキルが好きでどうしても彼とのデュアルオートがほしくてなんとか手に入れることができました!

フェキルのオートグラフはまた後ほど紹介したいと思います!

ちなみにリヨンの住所はこちらに掲載してあります!

以上!本日はレアルマドリード に復帰したマリアーノのオートグラフ 紹介でした!

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